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カテゴリー:世界のデザイナーアーカイブ
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動画編集・映像制作 / モーションロゴデザイン-
ジョン・カサード(John Casado)- アップルの「ピカソロゴ」とエスプリのロゴを作ったアーティスト
3本のバーで表した「E」がとても印象的なファッションブランドエスプリ(Esprit)のロゴを作ったデザイナーがジョン・カサードです。 また、アップル社のパソコンの名前がマッキントッシュ(Macintosh)だったころのイ […] -
ジェームズ・シャーマン(James Sherman)- アメコミの人気シリーズをリアルなタッチで描いたペンシラー
映画のヒット作品にはアメリカンコミック(略称アメコミ)が原作となっているものが多くあります。特にヒーローを題材にしたものは「アメコミヒーロー映画」というジャンルにまとめられたりします。なかでもここ10年ほどは、アイアンマ […] -
デニス・ウォン(Dennis Hwang)- 世界中で使われる超人気アプリのデザインに関わったアーティスト
検索にGoogleを「使わなかった」日は最近ではいつでしょうか。『Pokémon GO』(ポケモンゴー)はあなたのスマホにインストールされていますか。ある調査では2016年にGoogleを使った検索回数は少なくとも1年間 […] -
クラレンス・P・ホーナング(Clarence P. Hornung)- イラスト・図案・紋章で時代を記録したデザイナー
ロゴマークやデザインパターン、ピクトグラムなどのアイデアが必要なときに、ロゴ集を参考にしたりデザイン年鑑をめくってみたりすることはよくあると思います。 米国人デザイナー、クラレンス・P・ホーナング(Clarence P. […] -
ジョージ・オッパーマン(George Opperman)- ゲーム会社アタリの不滅のロゴを生んだグラフィックデザイナー
ゲームセンターで遊んだことはありますか。画面を見ながらストリートファイトをしたり、太鼓を叩いたり、ステップを踏んだりといったスタイルは今ではアーケードゲームの中ではごく普通です。このようなタイプのマシンが初めて登場したの […] -
アラン・ペコリック(Alan Peckolick)-「文字に語らせる」ことができたグラフィックデザイナー
カウンターカルチャーの隆盛にともない、1960年代から70年代の米国グラフィックデザイン界では、写真やイラストではなく文字がメインビジュアルとなって力強くアピールするデザインが活躍しました。デジタルテクノロジーが市民生活 […] -
スージー・ライス(Suzy Rice)- 映画『スターウォーズ』の世界一有名なロゴの生みの親
ハリウッド映画『スターウォーズ』(Star Wars)シリーズは1977年に第1作目が公開されて以来40年以上も続くスペースオペラの大作です。今や映画界のみならず米国ポップカルチャーの重要な要素のひとつと考える人も少なく […] -
ヘンリー・スタイナー(Henry Steiner)- 東西文化の違いを超えた「香港グラフィックデザインの父」
ヘンリー・スタイナーの名前を知らなくても香港に足を踏み入れれば彼のデザインに囲まれることになります。銀行やホテルなどの企業ロゴから、屋外広告、雑誌やポスターのデザイン、免税店のシンボルマーク、そしてそこで支払いにつかう紙 […] -
アントン・スタンコウスキー(Anton Stankowski)- 構成と機能を重視したグラフィックデザインのパイオニア
ドイツ銀行のロゴをご存知ですか。極太のラインで描かれた斜線とそれを囲む正方形で構成されたシンプルなデザインです。空港やビジネス誌の広告などで見かけることがあるかもしれません。 Anton Stankowski in Pa […] -
マッキー・サタデー(Mackey Saturday)- Instagram・Unsplash・Oculusのロゴを作った気鋭の若手デザイナー
もしInstagramをお使いなら画面上部に上品な手書き風ワードロゴが見られると思いますが、それを作ったのがグラフィックデザイナー、マッキー・サタデー(Mackey Saturday)です。 ストックフォトサイトの「Un […]

