リーフレットデザイン・パンフレットデザイン制作料金

企業パンフレットデザイン

パンフレットデザイン作成料金+印刷費+送料 にて制作依頼を承ります。

各種パンフレットデザインの作成〜印刷を格安料金で行っています!リーズナブルかつ、チラシよりも情報量の多い折パンフレット(リーフレット)は事業の紹介や製品紹介などに活用されています。入社案内・会社案内・営業資料など、多くの情報を掲載するには、中綴じ形式のパンフレットが適しています。会社案内のデザインであれば、特に表紙は企業やサービスの顔となります。用途・ジャンルに合わせたパンフレットの作成依頼が可能です。

パンフレット作成を格安で行なっています。

パンフレットの作成はページボリュームも多く、その他の紙媒体よりもグンと価格が上がりやすいものです。その中でも相場よりも安く、お求めやすい料金でパンフレットデザインの作成を行なっています。デザイン作成だけでなく、製造・お届けまで一貫して行なっています。(デザイン作成のみのご依頼も可能です)

パンフレットの制作例

二つ折りパンフレットデザイン・二つ折りリーフレットデザイン制作料金


二つ折りパンフレット制作料金

三つ折りパンフレットデザイン・三つ折りリーフレットデザイン制作料金 – スリムタイプ


三つ折パンフレット制作料金(スリム)

三つ折りパンフレットデザイン・三つ折りリーフレットデザイン制作料金 – 通常タイプ


三つ折パンフレット制作料金(通常)

中綴じ冊子デザイン・パンフレットデザイン制作料金


中綴じ冊子パンフレット制作料金

 

パンフレット作成の流れ①

見積もり

パンフレットの制作部数や仕様・要望等に応じて、見積もりを行います。まずはお問い合わせフォームより連絡をお願い致します。

パンフレット作成の流れ②

制作情報の提供

パンフレットの制作に必要な掲載文面や素材などを提供いただきます。

パンフレット作成の流れ③

パンフレットデザインの作成

パンフレットのデザイン制作に取り掛かります。完成したデザインの見本データをメールにて送付致しますので、内容を確認いただきます。修正などがあれば、適宜追加納期にて対応いたします。

パンフレット作成の流れ④

校了〜印刷・納品

デザインが校了となりましたら、ご入金確認後に印刷手配(またはデータ納品、及びその両方)を行います。お届けまでお待ちください。

 

二つ折りパンフレット(二つ折りリーフレット)の特長について

展示会パンフレットのデザイン作成

ある目的や用途のために印刷された1枚の紙に折り目をつけることを折り加工と呼ばれていますが、その最も単純かつ基本的な手法なのが二つ折りです。そして、この二つ折りの加工を施して作成された小冊子のことを「二つ折りパンフレット」と呼びます。二つ折りパンフレットは、広告製作にかけるコストを抑えつつ、多くの情報を載せたい場合に便利です。

二つ折りパンフレット(リーフレット)についてコストをかけずに作成できる紙の広告にはチラシが挙げられますが、必要な情報をすべて載せるためには、できるだけスペースを少なくしたり、文字の大きさを小さくしなければならない場合があります。逆に、もっと多くの情報を載せたい場合には、数ページ程度の冊子の形にする方法がありますが、こちらの方法だと製本の作業が伴うため製作期間も少し長くなり、費用もかさみます。

これらに対して二つ折りパンフレットは、A3やB3といった大きなサイズの紙に文字やイラスト、写真などを大きく載せることができ、情報もある程度多く掲載できます。二つ折りパンフレットは、チラシと冊子がそれぞれ持っている欠点が利点によって補われる、バランスの良いパンフレットの形式といえます。

 

三つ折りパンフレット(三つ折りリーフレット)の特長について

事業紹介用折パンフレットデザイン作成例

三つ折りパンフレットは私たち消費者に馴染みのある広告の一つです。1枚ものの薄いチラシだと、保管するところによってはクシャクシャになってしまいますが、スリムタイプの三つ折りパンフレットならバックに入れても丸まりにくく、再度確認するときにも便利です。

三つ折パンフレットのメリット

チラシにするか、パンフレット(リーフレット)にするか悩む場合には、用途によって使い分けるのがオススメです。消費者や他社へのちょっとした説明をする場合はチラシで事足ります。会社の取り組みや商品について相手に詳しく知ってほしい、消費者相手でも一枚では説明が足らないという場合には、折りパンフレットが適しています。広告を受けとる相手はあなたの会社・サービスへの興味度が人それぞれですから、人によっては情報が多すぎると思ったり、足りないと思ったりします。ケースバイケースですが、三つ折りパンフレットはバランスの良い宣伝媒体の一つです。

 

中綴じ冊子・パンフレットの特長について

会社案内パンフレットデザイン

パンフレットやカタログの中で最もスタンダードな製本が中綴じ冊子と呼ばれるもので、会社案内や学校案内に使用したり、営業のために作られることが多い媒体です。文庫本やハードカバーとは異なりますが、一般的な本と同じように開いて情報を見るためのもので、作成方法は開いた状態で重ねてホチキスで数箇所を留める形式となります。海外では「ブローシャー」とも呼ばれています。

企画パンフレットのデザインこの中綴じ冊子は根元まで開くことができ、見開きでも違和感なく情報を見ることができます。また、ある程度のページ数を収めることができるので、数枚のチラシ等では伝えられない圧倒的な情報量を誇ります。一般的な縦型だけでなく横型にすることも可能で、製本する際の構図によって自由にデザインできるのも強みとなっています。綴じるという形式のため、情報量の割には場所を取らないことも、中綴じ冊子の強みとなります。

 

二つ折りパンフレットの活用メリット

展示会向け二つ折りパンフレットのデザイン

パンフレットというと冊子タイプを思い浮かべる人も少なくありませんが、最近は二つ折りパンフレットが注目されています。というのも、製本タイプのパンフレットを作るとなると、印刷に加えて製本行程があるため費用が高くなってしまいます。その一方で、チラシやフライヤーはサイズが小さすぎて、情報量が多いときには必要な情報をすべて伝えきれないということがあります。その点、二つ折りパンフレットはコストも安く抑えることができるうえ、サイズの割に多くの情報をのせられるなど、トータルバランスの良い仕上がりになっています。

展示会リーフレットのデザイン作成

二つ折りパンフレットのメリットとしては、チラシやフライヤーと比較すると、多くの情報を掲載することができる点です。チラシでも、フォントを小さくしたり、スペースにぎっちり文章を入れればすべての情報を掲載できるかもしれませんが、興味がそれほどない消費者や閲覧者にとって、細かい文字が多く書かれているチラシというのは読もうという気にはなかなかなれないものです。

その点、二つ折りパンフレットにすると、広げてさらに表裏に印刷することでチラシよりも広いスペースを確保することができます。そのため、単純に文字ばかりを入れた読みづらいものではなく、イラストや写真を掲載したり、バランスの良いレイアウトに挑戦することができ、格段に見やすくなります。表紙、中面(見開き)、裏表紙とそれぞれに情報を分散できるので、表紙にキービジュアル、中面にメインの内容、裏面に地図や住所などの概要などと、それぞれにわかりやすく掲載することができます。

中綴じパンフレットよりも安く、チラシよりもボリュームのある情報掲載が可能

二つ折りパンフレットデザインの中面について

コストの面でも中とじパンフレットよりも安いというメリットもあります。製本まで行うとなったらある程度まとまった金額になりますが、二つ折りの場合には紙一枚分の価格でパンフレットを作ることができますので、見た目の割に経費を安く抑えることができます。ロット数によって単価は異なりますが、製本の手間が省けるので確実にコストダウンを図ることができます。

さらに、二つ折りパンフレットは情報量の割にサイズが小さいこともメリットです。半分に折ることでチラシ程度の大きさになりますので、いろいろな場所に置くことができます。それに加えて、広げることである程度スペースを活用するデザインも可能になりますので、チラシ以上のインパクトで宣伝効果や訴求力をアップさせることが期待できます。

商品カタログのデザイン作例

このように、使い勝手の良い二つ折りパンフレットは様々なシーンで活用されています。会社や学校の案内、カタログ、簡略化した商品や施設、サービス、イベントの説明などにも便利です。持ち歩けるサイズということで、大型の商業施設やアミューズメントパークなどのガイドマップにも使うことができます。工夫次第でいろいろな活用方法があります。チラシやカタログなども連携して制作することで、より効率的な販促・宣伝活動ができるようになります。

 

二つ折りパンフレットのデザインはどこで活きる?

コンサートパンフレットのデザイン

二つ折りパンフレットはここで活きる 1 – 演奏会のプログラムとして

演奏会などの品格が求められるプログラム表にはやはり二つ折りがベストです。表紙をつけて中にプログラム内容を記載する、余裕を持ったレイアウトは高級感が出て、格式の高いものが制作できます。

二つ折りパンフレットはここで活きる 2 – 展示会のリーフレットとして

展示会等の情報は二つ折りパンフレットであれば、チラシよりもしっかりしたプロダクトであるよう印象付けられます。また表紙にインパクトを持たせることで惹きつける効果も出せるかもしれません。

二つ折りパンフレットはここで活きる 3 – 学校案内、会社案内、施設紹介用の冊子として

学校や会社、施設などの詳細を完結かつわかりやすく紹介するために、見やすい二つ折りパンフレットは最適です。キービジュアルに学校や施設の写真を大きく載せてアピールできます。

二つ折りパンフレットはここで活きる 4-商品、サービス案内パンフレット(小カタログ)として

特にプレミアムな商品などであれば、ビラよりも二つ折りパンフレットにすることでグッと高級感が高まります。力を入れて販促したい商品ラインやサービスならば特におすすめです。

 

コンパクトで情報量も多く、お求めやすいのが三つ折りパンフレットの長所

三つ折りパンフレット(リーフレット)を読む

一口にパンフレットと言っても、その形は様々です。ホッチキスで真ん中を留めて冊子のようにしたものもありますが、1枚の用紙に折り加工を施してあるのが、折りパンフレットです。折り方には二つ折り、三つ折り(巻き三つ折り、外三つ折り)、観音折り、蛇腹折りなど数多くのバリエーションがあり、情報量とデザイン・レイアウトの都合によりその形を変えて制作されます。また、中とじを行わない折りパンフレットの類は「リーフレット」と呼ばれることもあります。

リフォームの折パンフレットデザイン

ここでは、制作費用も比較的安く、色々メリットを持つ、三つ折りパンフレットについてご紹介します。三つ折りパンフレットの形態は、A4サイズを基本にすることが多いと言えます。平面の用紙にデザインをして、印刷後に専用の機械で三つに折る(折りは2カ所)ことで、三つ折りパンフレットの完成となります。

 

三つ折りパンフレットの特徴とメリット

「情報を満載にしたチラシをお客様に渡したい」営業しようとするなら、このことは当然考えることです。しかし、情報量が多ければ多いほど、チラシのサイズは大きくなってしまいます。チラシが大きいと、インパクトやボリューム感を与えることが出来ますが、手にとるハードルも上がってしまいます。そんな時、折りパンフレットのような、コンパクトに折りたためるモノがお客様にとっては手に取りやすいと言えます。

スリムタイプの三つ折パンフレットデザイン
手に持ちやすいスリムさ、どこでも移動できる携帯性、内容がわかりやすいデザイン、この3を満たすことができる選択肢の一つが、三つ折りパンフレットです。三つ折りパンフレットは「/\/」のZ型、あるいは「\_/」のような巻き込み式があり、商品やサービスを説明するカタログにも利用されています。「スリムタイプ」の三つ折りパンフレットであれば、鞄の中に入れる場所にも困りませんし、パンフレットを広げるだけで多くの情報を見てもらえます。三つ折パンフレットは、実は高い表現力と情報量を備えています。

通常タイプの三つ折りパンフレットデザイン

また、「通常タイプ」であれば展開時のサイズが大きくなり、ちょっとしたカタログや会社案内としても利用が可能です。

商品カタログデザイン作成例

三つ折りパンフレットには全部で6面あるため、商品情報、サービス内容、期待できる効果、口コミ、連絡先、商品画像などの様々な情報をわかりやすく掲載することができます。

ダンスイベントのパンフレット作例依頼例

デザイン性を良くするためには、6面全てに情報を載せないほうが良いでしょう。例えば、パンフレット表紙は商品名やサービスの写真を乗せたイメージで惹きつけ、残りの5面に具体的な商品情報やメリット、利用した方の喜びの声等を記載する等です。よりスマートな印象を与えたいないなら、余裕を持ったスペースでデザインを行うことが好ましいと言えます。

三つ折りパンフレットの有効的な活用術の一つが、クーポン券にする方法です。表面には、キャッチコピーや商品サービスの画像などを載せ、裏面には商品ごとのクーポン券を載せます。例えば、居酒屋であれば表には店舗名、キャッチコピー、おすすめ料理の画像や特徴を記載、裏面にはメニューごとのクーポン券を配置します。店舗がどこにあるかがわかるような地図も忘れないようにしましょう。忘年会や新年会、歓迎会などの季節ごとのイベント向けに作成すると、新規顧客獲得などの訴求効果が高くなります。三つ折りパンフレットは、広げるだけで中身を見せることができる、活用しがいのある宣伝媒体です。

パンフレットの設置スペース

お客様に手に取って持ち帰っていただきやすいことから、飲食店・美容院・ホテルや旅館・エステやマッサージ店・医療関係などで店頭備え置きのパンフレットとして活用されています。三つ折りパンフレットはそのサイズのコンパクトさから、置いておく場合にもあまりスペースを必要としないというメリットもあります。たとえば、パンフレットスタンドにセットすれば、各店舗のレジ横・受付窓口・カウンターなどにセットが可能です。つまり、ちょっとしたスペースさえあれば、お店側はお客様に情報を常に発信できます。三つ折りパンフレットは二つ折りよりも形がスリムでありながら情報量は負けていませんし、中とじ冊子よりも制作費が安く抑えられるという点が特徴です。

 

三つ折りパンフレットデザインのメリットを、最大限引き出すために!

展示会案内用の折パンフレットデザイン

メリットの多い三つ折りパンフレットですが、パンフレットの良さを引き立たせるには、それなりのデザインや工夫が必要です。三つ折りの表紙の部分には、まず注目されて手に取りたくなるようなデザインを施し、パンフレットを広げたときに情報が見やすくわかりやすく整理されたレイアウトをしていくことも重要となります。パンフレットを開くというアクションを手間と考えるのではなく、一つの「演出」と捉えることで、より魅力あるものに仕上ります。

 

情報量を多く活用できる中とじパンフレットのデザインとは?

カタログ・中綴じパンフレット

1枚のチラシやリーフレット(折りパンフレット)よりも、ページ数のある中とじ冊子は、かなり多くの情報を載せることが可能です。ここでの情報とは、当然ながら文字だけではなく写真やイラスト、グラフ・図表なども含まれます。つまり、様々なアプローチで伝えたい事柄を伝えることが出来るようになります。

たとえば、サイズの大きな綺麗なな写真を載せられることは、ビジュアルイメージが説明の重要な鍵となる旅行のパンフレットなどに向いています。もちろん、会社案内などでも画像や資料の表組みなどを駆使して表現することで、会社の取扱商品や売り上げ規模や事業内容をアピールしやすくなります。そのほかにも、ビジュアルブックや写真集、商品カタログ、幅広い用途に活用されています。

映画冊子パンフレット

中とじ冊子の特徴は、複数の用紙を一つに綴じているため、たくさんのページ数があることです。そのページ構成は4の倍数(8P、12P、16P、20P、24P・・・)で設定されています。当然各ページを1冊にするのですから、各ページをまとめていかなければなりません。

中とじ冊子は、製本印刷の中でスタンダードな方法です。各ページを開いて重ねた状態で、パンフレットの背の部分になる箇所をホチキスの芯のような針金で綴じる製本方法です。ほとんどの中とじ冊子は2点止めされており、各ページが根元まで開きやすいのが特徴です。例えばページがまたがる地図や写真アルバムなど、製本の仕方で大事な情報が隠れてしまうことを極力防いでくれます。

※掲載しているリーフレットデザイン / パンフレットデザインサンプル・モックアップはイメージです。実際の用途・サイズ・仕上がりとは異なる場合がございます。

ASOBO DESIGN™ とは

ASOBO DESIGN ロゴ

ASOBO DESIGN (アソボデザイン)へようこそ!デザインの制作に関わることは何でもご相談ください。

チラシ・ポスター・パンフレットや、名刺・ショップカード・DMなどの各種印刷物、看板・ロゴマーク・パッケージデザインまで幅広いグラフィック・広告デザインに対応いたします。デザイン制作だけでなく、印刷から納品まで一貫して対応(※)しており、展示会・キャンペーン・販促宣伝活動等に貢献致します。※一部媒体を除きます

デザインの見積もり・制作依頼

カード決済対応

デザイン費用・印刷料金などの支払い方法は、銀行振り込みの他、各種クレジットカードでのお支払いにも対応しています。

ピックアップNEWS

実用的な折チラシデザイン書籍「実用的!折りチラシデザイン」に作成したチラシが掲載されました。

チラシデザインが書籍に掲載されました 書籍「タイトルまわりのデザイン表現」にチラシデザインが掲載されました。

チラシデザイン集に掲載されました書籍「実用的なチラシデザイン」にデザインが掲載されました。

雑誌掲載事例デザイン総合情報誌「MdN」に制作サイトが掲載されました。

インターナショナルファッション誌 "En Vie Fashion Magazine" 内にデザインが掲載されました。

Adobe MAX Japan にて制作デザインが展示されました。

NEWS&PRESS情報一覧

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