DVDジャケット・CDジャケットデザイン制作料金

CDジャケットデザイン制作料金

CDジャケットデザイン・DVDケースデザインをお値段以上のクオリティーで制作します。

様々なアーティストのCDジャケットデザインの制作実績を持つ経験豊富なデザイナーが、お客様のイメージに沿ったCDジャケットデザインの制作を行います!
またDVDトールケースのデザインも制作しています。音楽やダンス等のライブパフォーマンスDVDは勿論の事、企業のセミナーDVDや、ヨガやエクセサイズのDVDなど、幅広いニーズに対応致します。DVD・CDジャケットデザインを、リーズナブルにご提供致します。
※ご依頼内容によっては通常よりも多く納期を頂戴する場合がございます。

DVD/CDジャケットデザイン制作例

CDジャケットデザイン(カバーデザイン)について

CDジャケットデザインの作成例

CDジャケットデザイン(カバーデザイン)は楽曲を売るためだけに用いられるわけではなく、その楽曲の顔としての意味合いも込められています。楽曲が音楽番組で紹介される場合、CDジャケットが最初に紹介され、曲が流れるということがあります。CDジャケットは名刺代わりであり、音楽作品の一部でもあります。また、こうしたジャケットがパロディとして使われることも多く、このアーティストといえばこのジャケットという共通認識が、人気ミュージシャンの場合には存在します。

DVDジャケットデザイン(トールケースデザイン)について

DVDジャケットデザインの作成例

DVDを製作する場合、大事なのはそのDVDを売るためのDVDジャケットデザイン(トールケースデザイン)です。ジャケ買いと呼ばれる、ジャケットのデザインを見ただけで購入する人がいるように、DVDジャケットの出来は売り上げに大きく左右します。商業用のDVDを制作する場合には、レンタルビデオ店で見かけるようなしっかりしたジャケットデザインが求められます。DVDジャケットもいわば作品の1つであり、DVD作品を構成するアイテムの1つとも言われています。おしゃれなもので統一する、もしくはインパクト重視にするなど、作品の個性が滲み出てくるのもDVDジャケットのいいところであり、それを楽しみにしている人も多くいます。

 

CDジャケットデザイン作成料金

CDジャケットデザイン見本

ジュエルケースセット (4点セット)

仕様基本価格
P2フロントジャケット / バックインレイ / オビ / レーベル¥45,000〜
P4フロントジャケット / バックインレイ / オビ / レーベル¥58,000〜
P6フロントジャケット / バックインレイ / オビ / レーベル¥68,000〜
P8フロントジャケット / バックインレイ / オビ / レーベル¥85,000〜
P12フロントジャケット / バックインレイ / オビ / レーベル¥98,000〜
P16フロントジャケット / バックインレイ / オビ / レーベル¥115,000〜
P20フロントジャケット / バックインレイ / オビ / レーベル¥128,000〜

DVDジャケットデザイン作成料金

DVDケースデザイン例

アマレーサイズ・スリムサイズ・ワーナーサイズ対応 (2点セット)

ブルーレイジャケットのデザインも行っています。

仕様基本価格
ジャケットデザイン(表・裏表紙) / レーベル¥49,000〜
ジャケットデザイン(表・裏表紙) / レーベル / 内冊子2P¥75,000〜
ジャケットデザイン(表・裏表紙) / レーベル / 内冊子4P¥95,000〜
ジャケットデザイン(表・裏表紙) / レーベル / 内冊子8P¥108,000〜
ジャケットデザイン(表・裏表紙) / レーベル / 内冊子12P¥125,000〜
ジャケットデザイン(表・裏表紙) / レーベル / 内冊子16P¥138,000〜
ジャケットデザイン(表・裏表紙) / レーベル / 内冊子20P¥155,000〜
DVD・ブルーレイ・CDジャケットはデザイン制作のみの価格です。
※掲載料金は税別価格です。画像加工・掲載内容量によっては価格が変わる可能性があります。※文字原稿、写真等をご用意頂いた場合のご料金となります。

WEB用アートワークデザイン作成料金

WEBアートワークのデザイン作例iTunes, Apple Music, Audioleaf, Spotify, YouTube Music, SoundCloud 等

¥30,000〜 (CDジャケットデザインをご依頼の方は無料で制作!)
※同デザインに限ります。

制作の詳細情報について

 

CDジャケットデザイン・DVDジャケットデザインの需要について

一昔前は音楽を聴く媒体はレコードやカセットテープでした。その後、技術が進歩してCDやMDなどのコンパクトなディスク形態へと移行していきました。しかし現在ではこうしたメディアよりもMP3などのデータを直接スマートフォンにダウンロードして音楽を聴く形態に移行しています。また映像を視聴する媒体についても、かつてはビデオテープからDVD・ブルーレイへと変化してきましたが、現在はダウンロードやストリーミングで映像を楽しむスタイルも浸透しつつあります。

CDジャケットデザイン依頼事例

こうした状況の中、CDジャケットやDVDジャケットの存在感はファングッズとしての様相を強めています。書籍の購買を促進するものとして表紙やジャケットがあるように、CDジャケットやDVDもジャケットの存在は非常に重要と言えます。また、目を引くためのデザインもビジネスという点からは大切であると言えます。またここ数年の間に、既に数年前に発売された音源や映像をリマスターして販売する傾向も増えています。その場合、プラスチックのケースを利用せずに、かつてのレコード世代へのアピールも含めて、紙製のジャケットデザインを使用しているなど工夫も凝らされています。またジャケットの大きさを効果的に利用して、アーティストに関する厚めのライナーノートやフォトブックを特典に付けるケースもあります。DVDやCDのジャケットデザインは非常に重要です。いわゆる「ジャケ買い」という言葉があるように、音楽や映像作品の魅力をジャケットデザインに込めることで、レンタルや購買に結びつくからです。音楽も映像メディアもダウンロードが優勢になってきてはいますが、お気に入りの作品はCDやDVDで持っていたいという考え方も根強く、ファンアイテムとして重要な位置付けにあることに変わりはありません。

 

CDジャケットのデザインをプロに依頼するメリット

CDジャケットのデザインは大切

プロのデザイナーに依頼するメリットの一つ目は、限られたCDジャケットというサイズの中で、どのような色合いやデザインを組み合わせれば人の目にとまるのか、魅力的に見えるのかを経験や理論で知っている点です。CDのジャケットデザインは手売りする場合にも効果的ですし、ワンマンライブを行えるほどのバンドではない場合、他のミュージシャンのグッズやCDと一緒に物販を行うことがあります。そのときにいかに目を惹くインパクトをジャケットの上にデザインするかは一つの勝負になります。

アルバムジャケットの作成例

プロに依頼するメリットの二つ目は、客観性があることです。商業的・ビジネス的な観点を持ち合わせているのも、プロのデザイナーならではと言えます。ある意味で冷静な目線からのデザイン制作を行えることは、熱意や想いの強さによって盲目的になりがちな部分に、スポットがあたる可能性があります。

 

DVDジャケットのデザインをプロに依頼するメリット

DVDのジャケットデザインも大切です

音楽や映画のDVDには、必ずジャケット(トールケースのビジュアル)がついてきます。製造だけではなく、ジャケットデザインそのものをプロに依頼するメリットはいくつか存在します。

一つ目は、潜在的な顧客を獲得するためです。インターネットやテレビ、新聞などで広告を出していても、ファンでない限りはそのDVDの内容に対してそれほど注意を払いません。しかし、インパクトのあるジャケットデザインで店頭に飾ると、特に購入するものを決めていなかった人の目も惹きつけ、興味を持ってもらうことができます。普段あまり広告を目にする機会がない人にとっては、店頭で目立っていたDVDジャケットで初めてその商品を知ることもあり得ますので、第一印象を良くしておくにこしたことはありません。また、その作品のイメージをDVDジャケットからつかむことができますので、ジャケットのイメージが気に入って手に取った人は、内容にも満足してもらえる可能性が高くなります。

ライブDVDのジャケットデザイン作成例

二つ目は、売上の増加のためです。DVDのジャケットデザインを複数つくっている作品もあるように、ジャケットというのはファンにとってはかなり重要なポイントになります。期間限定の商品や販売数を限定している商品のジャケットなどは、通常版と合わせて複数購入する人がいるほどの人気です。しかし、これもDVDジャケットのセンスが良いからこそのことであり、複数のパターンがあってもあまりセンスの良くないジャケットであれば購買意欲が低下してしまいます。また、ジャケット買いをする人もいるといわれているように、デザインが気に入ったので購入してみるという人もいますので、商品の品質に加えてDVDジャケットのデザインセンスというのは非常に重要です。

DVDケースのデザイン依頼

三つめは、コストパフォーマンスの高さです。プロに依頼すると費用がかかると思われがちですし、確かに自社で製作するよりは負担が大きくなるかもしれません。しかし、プロのデザイナーが制作したジャケットはセンスの良さやコピーのアピール力、バリエーションなど様々な点で利点があります。消費者の購買意欲や企業のイメージをアップさせたい時に効果的です。今では個人製作のDVDでもデザイン事務所を利用しているケースが存在しています。ASOBO DESIGNではインターネットを利用して発注することができるため、遠方からでも申し込むことができ、忙しい方でもご利用いただけます。

 

CDジャケットデザインの重要性

CDジャケットのデザインで思わずジャケ買いCDジャケットのデザインはパソコンとソフトがあれば手軽にデザインができるようになりました。それでも私たちプロに依頼するメリットはどこにあるのでしょうか?

今はフリー素材や各種ダウンロードサイトも発展し、自分たちで制作することも難しくない時代になってきました。しかし、営利目的では使用できない素材も多く、権利関係で後々問題になってしまうケースもあります。オリジナルの曲を録音したCDを流通・販売したいと思ったとき、CDジャケットもオリジナルのものでなければならないわけです。ネットからの画像にも著作権があります。

CDジャケットデザイン作成

私たちは素材を使用する場合でも商用利用の許諾のあるものを使用していますので、問題無く販売・流通させることができます。その上で見た目がしっかりしているというのは、とても大切なことです。レコード会社などにデモとして送る場合などでも優位に働く可能性があります。どんなに車のエンジンと内装がよくても車体が錆びだらけだとどうでしょう。”見た目”というのはそれだけ大切です。

CDジャケット作成依頼

CDジャケットの魅力によって楽曲を聴きたくなるということもあるかと思います。オリジナル曲のCDジャケットの場合、作者の想いが強くなってしまい、マーケットを捉えたデザインとはかけ離れてしまうケースもあります。プロモーションやセールスを考えた場合、メジャー感のあるデザインは重要です。また個人やサークルの思い出としてのジャケットであっても同様です。いつまでも色あせない宝物に、プロのデザインを添えて一層華やかにしてみませんか?

 

iTunes等のWEB用アートワークデザインについて

iTunesアートワークのデザイン

iTunesのアートワークとは、iTunesやiPod/iPad/iPhoneなどで、曲の演奏中に画面に表示される写真や画像のことです。一般的にはCDのジャケットの画像などを設定することが多いようですが、ジャケットの代わりにデジカメで撮影した写真や自分の好きな画像を指定することも出来るものです。

前述の通り、ネットの画像も著作権があります。アートワークを私たちプロに依頼いただければ、その点をクリアした上で制作を行います。なにより自分だけのオリジナルアートワークというのは、プロモーションにおいて優位に働きます。聴きながらアートワークを鑑賞することで、より音楽とひとつになれることでしょう。そしてSNSでのシェアも、アートワークが魅力的なら拡散しやすくなることは、世界各国のアーティストのプロモーション戦略からも明らかです。たかがアートワーク?いいえ、されどアートワークです。

※掲載しているDVDジャケット / CDジャケットデザインサンプル・モックアップはイメージです。実際の用途・サイズ・仕上がりとは異なる場合がございます。

ASOBO DESIGN™ とは

ASOBO DESIGN ロゴ

ASOBO DESIGN (アソボデザイン)へようこそ!デザインの制作に関わることは何でもご相談ください。

チラシ・ポスター・パンフレットや、名刺・ショップカード・DMなどの各種印刷物、看板・ロゴマーク・パッケージデザインまで幅広いグラフィック・広告デザインに対応いたします。デザイン制作だけでなく、印刷から納品まで一貫して対応(※)しており、展示会・キャンペーン・販促宣伝活動等に貢献致します。※一部媒体を除きます

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実用的な折チラシデザイン
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インディーズCDの制作ガイドに、デザイナーとしてのインタビュー記事が掲載されました。

インターナショナルファッション誌 "En Vie Fashion Magazine" 内にデザインが掲載されました。

Adobe MAX Japan にて制作デザインが展示されました。

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