モーションロゴ Lite – 動く!動画ロゴデザイン制作料金

ロゴデザインが動く!御社のロゴデザインを映像ロゴとして動かしてみませんか?

モーションロゴ Lite™ とは?

モーションロゴは、文字通り「動くロゴ」です。企業のCMやプレゼンテーションの冒頭などで目にしたことがある方も多いのではないでしょうか。モーションロゴ Lite™ はそんなモーションロゴを格安で制作できるプランです。

通常、オリジナルのモーションロゴの企画・制作を行うと、30万~数百万円単位の費用が発生することが一般的です。モーションロゴ Liteは商用ライセンスを得たテンプレートや素材等を用いることで、高品質な演出を低価格で実現可能にしています。

映像だけではありません!サウンド(音楽・効果音)も付属しています。

 

■こんな方にオススメ!

・格好良く動くロゴがなるべく早く欲しい。
・プレゼンテーションなどの冒頭で注目を集めるために使いたい。
・お店・会社のパーティーやイベントで使いたい。
・YoutubeやIGTVなどの冒頭等で、演出として使いたい。
・動画を用いた広告で使いたい。

■モーションロゴ Lite™ のメリット

質の高いモーションロゴをスピーディに制作、納品までの工程がスムーズです。

■モーションロゴ Lite™ のデメリット

テンプレートを活用するため、演出が他の方と被ってしまう場合があります。ロイヤリティフリーの映像・音声素材を用いて作成しますので、権利上の問題はありませんが、オリジナリティという点では厳しいデメリットと言えます。ご理解いただいた上での依頼をお願いいたします。

 

【ご注意】
モーションロゴ Lite™ には「ロゴマークそのもの」の制作は含まれておりません。ロゴデザイン制作費は別途必要となります。ロゴ制作から希望される方は、通常のロゴデザイン制作プランをご覧ください。

ロゴの持ち込みOK!ASOBO DESIGNで制作されていないロゴデザインでも制作可能です。


制作について

下記よりプランをお選びいただき、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

エントリープラン
¥29,000
モーションロゴを1点制作
(1点のみの完全お任せプラン)
♪サウンド付き
納品動画形式
MP4(Mpeg-4) / MOV 形式
スタンダードプラン
¥49,000
モーションロゴを2案制作
→1点を納品
♪サウンド付き
納品動画形式
MP4(Mpeg-4) / MOV 形式
アドバンスプラン
¥69,000〜
モーションロゴを3案制作
→1点を納品
♪サウンド付き
納品動画形式
MP4(Mpeg-4) / MOV 形式

お問い合わせの際に、【エレガント/高級感/荒々しさ…】などのロゴ(ブランド)のキーワードを5〜7つ提示願います。そこから複数(一部)のキーワードをピックアップし、モーションロゴを作成します。

追加案1点 : ¥29,000〜

キャンセル費用 : 制作費の半額となります。

※テンプレートを利用した制作となりますので、モーションの大幅な変更などは対応が出来ない場合がございます。予めご了承くださいませ。※サウンドデータ単体の納品及び、After Effects / Premiere Proの制作ファイルをお渡しすることは出来ません。


モーションロゴ製作期間

エントリープラン : 5〜7営業日
スタンダードプラン : 8〜10営業日
スタンダードプラン : 12〜15営業日
※モーションロゴ制作の依頼をいただき、制作に必要な情報や素材等が揃った段階からの換算になります。※上記日数はあくまで目安です。デザインの内容や制作依頼の混み具合によっては延長されることもございますので、お急ぎの場合は事前にお問い合わせください。


制作料金のお支払い方法

■銀行振込
デザイン決定後に指定口座へお振込ください。入金を確認次第、データをお送りします。

■クレジットカード決済
クレジットカード決済
ペイパル社を通じた安全な決済システムを導入しております。
★ペイパルは、インターネット上の便利な【デジタルおさいふ】です。お店に大切なカード情報を知らせることなく、より安全に支払いができます。入金を確認次第、データをお送りします。(カード決済手数料が4%発生いたします)


その他
ロゴを用いたデザイン制作(名刺・封筒・チラシ等)も行っております。 お気軽にご相談ください。

禁止事項
・決定前の第三者への回覧は行わないでください。
・コンペサイトへの二重提案は行わないでください。
※盗用・その他不正行為が発覚した場合、ただちに裁判所へ申請させていただきます。


■動画ロゴ・動くロゴの将来性

ロゴマークや広告・宣伝については、テレビCMなど一部を除いては静止物であるのが当たり前でした。看板などがその代表例ですが、当然ながら静止物です。ところが最近ではデジタル技術・映像技術の発達により、インパクトのある映像を生み出すことも比較的ハードルが低くなってきています。

デジタルサイネージ2

これは、デジタルサイネージの普及も大きいでしょう。サイネージとはサイン、つまり看板のことであり、日本語に訳せば電子看板と言えそうです。大規模なものでは繁華街のビルの屋外側面に大々的にビデオスクリーンのようなものが設けられ、道を歩きながらそこに流れている動画広告を見上げるように眺めた経験のある方もいるかと思います。こういう大規模なものになると、流れている広告そのものはもちろんのことですが、それ以前に、そこにデジタルサイネージがあることそのものが人々の間で話題になる場合もあるくらいです。かつては大規模な(静止の)看板そのものが話題になったことがあるのと同じようなことが、形を変えて今まさに起こっています。

 

デジタルサイネージ1

ここまでのサイズ感のものは、当然ながら小規模な事業者にはなかなか手が出ませんが、別にそのような大きなものばかりではありません。手ごろなものもあります。ちょうど、店先の看板が電子スクリーンになるようなイメージです。単に動画を映すだけではなく、顧客がタッチパネルでインタラクティブに操作するようなことも可能になるでしょう。

 

モーションロゴ(動画ロゴ・動くロゴ)が普通になってくるとすれば、その将来はどのようになるでしょうか。その答えの一つは、既にテレビやWEB上にあります。テレビやWEB上では、既に動画が使われています。YoutubeやInstagramのストーリー機能・IGTVなど、その他広告を含めると動画の領域は広がる一方です。

モーションロゴ 視聴

同じロゴでも、静止ロゴとは異なって動画で表現することで、何らかの動き・変化・方向性といったものを表現することができるようになるでしょう。一つの形から段階的に他の形に変わったり、二つの形が左右から動いてきてそれが組み合わさって最終的に一つのロゴになったり、あるいは色が変わるなどというような、静止ロゴでは表現しようのないものが、動画ロゴであれば表現可能です。

近い将来、今ある静止ロゴを動画として表現するのではなく、動画を前提として、動きが取り入れられるということを念頭において、ロゴをデザインするということが常識になるかもしれません。動くロゴはより人々の印象に残り、大きなインパクトのあるものになるからです。そうなれば、人々は「あのマークの会社」として記憶するのではなく、「あの動きをするロゴの会社」として記憶するようになるでしょう。

 

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