ジュエリーブランドのロゴマークを作成しました。

ジュエリーブランドのロゴ制作例

不死鳥の羽をモチーフにしたジュエリーブランドのロゴデザインです。

ブランドを扱う企業ロゴと共に制作をさせていただきました。どちらも共通点としては、フェニックスの羽をモチーフとしており、ロゴマーク自体がジュエリーのようなデザインになっています。

ジュエリーブランドのロゴデザイン2

ジュエリーブランドのロゴデザイン1

制作ロゴデザインに対する感想 

ジュエリーブランドにおいてはもちろんロゴでも高級感をアピールしていきたいものです。

「こちらのロゴはゴールドであしらわれた不死鳥の羽が、まるでジュエリーそのものであるかのようにレイアウトされており、それぞれの要素が高級感へと直結させるためのイメージングを果たしてくれることでしょう。ジュエリーは大切な誰かへの贈り物とされることも多く、それを受け取った人が喜んでくれるパッケージである必要があります。永遠をイメージさせる不死鳥をモチーフとしてあれば、箱の中にあるジュエリーが持つ意味合いともシンクロしてきますよね。

また、どのようなパッケージとも相性のいい色合いとなっているのも好印象です。ジュエリーブランドでは黒や白、茶色などをベースとしたパッケージが用いられることが多く、それらを背景としても存在感のあるロゴが求められますので、まさにピッタリのロゴデザインといえることでしょう。飾り箱やペーパーバッグはもちろんのこと、テナントとして入る場合にも掲げて違和感のない見事な仕上がりとなっています。お店、お客さん、プレゼントを受け取った方など、こちらのお店に関わったそれぞれの人が喜ぶデザインといえるのではないでしょうか。」

ロゴそのものが1つのジェエリーのように仕上げられています。

「高級感があってラグジュアリーな雰囲気がまさに永遠の象徴である伝説の鳥を体現していると思いました。グラデーションと光沢のある金色が上品で素敵です。女性に特に好まれるデザインと言えるでしょう。ですが決して男性がこのデザインがあしらわれたものを持っていても不自然ではなく、人を選ばない仕上がりになっていると思います。重なり合った「P」と「S」のデザインがエレガントです。こなれていると同時に大人ならではの品の良さを感じます。

おそらくこのブランドが伝えたいコンセプトである「グレード感」「特別」「オシャレ」などの印象が一目で伝わります。これは「S」の字の絶妙な角度も影響していることでしょう。ここに動きがないと、どこかカッチリしすぎていて息苦しく感じられたかもしれませんが、適度な角度があることで垢抜けた印象がプラスされています。イヤリングやネックレスのようにも見えるのでジェリーブランドであることが伝わりやすくなっていると思います。煌やかなロゴデザインです。」

※掲載ロゴデザインのモックアップ・使用例はイメージです。実際のロゴの仕上がり・活用例とは異なる場合がございます。

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