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赤を基調としたパンフレットデザイン作成例について

赤を基調としたパンフレットデザイン作成例

赤を基調としたパンフレットデザイン作成例について

赤は活発でエネルギーを感じさせるアクティブな色です。パンフレットからエネルギッシュな強いイメージを伝えたいときは、赤を使用するとよいでしょう。ここでは赤を貴重としたパンフレットをご紹介します。(※パンフレットは当サイトの制作事例ではありません)

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彩度の高い赤を中心に構成したパンフレットデザイン

パンフレットデザインを見る (via Pinterest)

非常にヴィヴィッドな赤が広範囲に使われており、パンフレットに非常に鮮烈な印象を与えてくれます。また、写真を加工して赤と黒のみで見せているのも、より赤色の印象を強めています。かなり鮮明な赤色が全面に押し出されており激しい印象ですが、イメージカラーが赤の場合はこういった写真使いのテクニックを使ってみるのもよさそうです。

 

赤×黒の王道カラーのパンフレットデザイン

パンフレットデザインを見る (via Pinterest)

赤と黒の組み合わせはまず間違いありません。こちらは、彩度の高い真っ赤や真っ黒を使うのではなく、少々薄めの赤であったり、黒もよく見ると濃いグレーに近い色であったりと、少し落ち着いた印象も持たせています。写真もモノクロ加工で使用しており、赤・黒・白の3色のみで構成されたシンプルな配色のパンフレットです。

 

赤は差し色に使用してもインパクト大

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赤は非常に目立つ色なので、差し色に少し使用するだけでも大きなインパクトを与えてくれます。こちらは、写真の境界線や見出し、アイコンなどの一部分に赤を使用したもの。目立たせたい文字だけを赤に変えることで、一気にその箇所に目線を持っていくことができます。

 

同じ赤色でも、鮮明な赤を使えば力強くエネルギッシュな印象を表現できるし、彩度を下げれば少し落ち着いた印象やスタイリッシュな印象も与えることができます。パンフレットのデザインイメージに合った赤を見つけてみてください。

「デザインインスピレーション」のコーナーでは、世界中のデザイン制作事例をピックアップして紹介しています。※当ページは世界中のデザイン制作事例を紹介するコンテンツです。当サイトのデザイン実績ではありません。

パンフレットのデザイン料金と作例

パンフレットデザインの作成について
比較的お安く作成可能で手軽な二つ折りパンフレット・三つ折りパンフレットから、しっかりと情報を掲載できる中綴じパンフレットまで、お客様の要望に応じてデザイン作成から印刷まで柔軟に対応しております。パンフレット作成の代行・委託・外注については気軽にお問い合わせください。

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飲食店や美容室でよく使用されている三つ折りパンフレットや、展示会・演奏会で人気の二つ折りパンフレット、会社案内や商品カタログで使用される中綴じパンフレット(冊子)など、幅広いパンフレットのデザイン作成事例を紹介しています。


パンフレットデザインの作成依頼〜納品までの流れ

パンフレットデザインの流れ①

見積もり

作成の検討されているパンフレットの部数や仕様・要望等に応じて、見積りを行います。まずはお問い合わせフォームより連絡をお願い致します。【パンフレットデザインの制作費用について】グラフィックデザインのみの制作・パンフレット印刷込みのデザイン制作、両方の依頼に対応しています。

パンフレットデザインの流れ②

制作情報の提供

パンフレットのデザイン作成に必要な掲載文面や素材などを提供いただきます。(掲載文章の考案・アレンジは行なっておりません。法令・業界団体等の広告ガイドラインが存在する場合は、遵守した文章の作成をお願いいたします。)

パンフレットデザインの流れ③

パンフレットデザインの作成

パンフレットデザインの作成に取り掛かります。完成したデザインの見本データをメールにて送付致しますので、内容を確認いただきます。修正などがあれば、適宜追加納期にて対応いたします。

パンフレットデザインの流れ④

校了〜印刷・納品

パンフレットのデザインが校了となりましたら、ご入金確認後に印刷手配(またはデータ納品、及びその両方)を行います。(※パンフレットの印刷・製造は外部印刷会社へ委託となります。印刷・入稿手配の代行費用等はサービス料金に含まれています。)



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